ボケ・ツッコミ検定11月〜12月課題(今回12月10日迄受付)

漫才と小咄の

お題は「ラグビーワールドカップ」

 今回のお題は、日本代表チームがベスト8に入り、大盛り上がりだった「ラグビーカップ」。
年末の流行語大賞には何か選ばれること間違いなし。にわかファンも激増し、選手もテレビに
引っ張りだこ。少しでもラグビーに関係していたらかまいません。自由に気楽に考えて下さい。




お悩み相談室の

お題は「どうすれば料理がうまくなれるでしょうか」です。



お悩み相談室と、小咄と漫才の3パターンで審査します。
お悩みの答えはボケですので、当然、面白いもの。大喜利とお考え下さい。
一人2点までOKです。
漫才はこれまで同様に、字数と書き方は20×20字の400字詰め1枚以内。
小咄は短いものですので、お一人3本までとさせて頂きます。
必ず20×20文字で、一人一人の言葉を行を変えて書いて下さい。
いつもの合格を参考にお願いします。

漫才コンビはあてこみでもABでも結構です。実際に現在活躍中の阪神巨人や
カウスボタンなどのベテランでもかまいませんし、若手でもかまいません。
実際に演じる訳ではないので自由に発想して下さい。
勿論、人間でなくてもかまいません。


初めて応募される方は優遇し、ちょっと甘くします。
小咄や漫才なんて書いたことがないとおっしゃる初めての方もどしどしご応募下さい。
お遊びですからお気楽に。

※お名前を書かれていない方が多いようですので、必ずお書き下さい。
 ペンネームでも結構です。


これまでは優秀作に関西演芸作家協会特製のクオカード1000円分を
差し上げていましたが、少しでも合格者を出したいため、

☆☆☆ 優秀作 500円クオカード3枚
☆☆  入選作 500円クオカード2枚
☆   佳作  500円クオカード1枚

に変更します。(内容により優秀作が出ない場合もあります)

また優秀作と入選作宇を作られた方には年間漫才に挑戦する権利が与えられ、
最優秀作者には表彰状と賞金を差し上げます。


宛先 関西演芸作家協会事務局
   〒532-0003
    大阪市淀川区宮原2丁目10-3-602 高見孔二方
   郵送でもメールでも受け付けます。
   koji-takami@mri.biglobe.ne.jp